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書名

唇裂鼻の治療 ―臨床像と手術 ≪形成外科手術手技選書≫

筆頭著者

荻野洋一・他編著

出版社名

克誠堂出版

ISBNコード

ISBN978-4-7719-0242-8

発行年

2001年11月

判型 / 頁数

B5判 / 264頁

分類

臨床医学系/形成外科学

価格

定価(本体15,000円+税)

目次

第1章 唇裂鼻を理解するために必要な外鼻,鼻腔,上顎の解剖
第2章 片側唇裂初回手術と鼻の形の異常
 1)乳児期(とくに初回手術時)に外鼻に対して行われてきた術式
 2)初回手術における外鼻修正法「1」
 3)初回手術における外鼻修正法「2」
 4)初回手術における外鼻修正法「3」
 5)初回手術における外鼻修正法「4」
第3章 両側唇裂初回手術と鼻の形の異常62
 1)乳児期(とくに初回手術時)に外鼻に対して行われてきた術式「1」
 2)乳児期(とくに初回手術時)に外鼻に対して行われてきた術式「2」
 3)乳児期(とくに初回手術時)に外鼻に対して行われてきた術式「3」
第4章 幼少時期における唇裂鼻形成術93
 1)私たちの行ってきた手術法とその意義「1」
 2)私たちの行ってきた手術法とその意義「2」
 3)私たちの行ってきた手術法とその意義「3」
第5章 思春期以降における片側唇裂鼻形成術123
 1)私たちの行ってきた手術法とその意義「1」
 2)私たちの行ってきた手術法とその意義「2」
 3)私たちの行ってきた手術法とその意義「3」
 4)私たちの行ってきた手術法とその意義「4」
 5)その他の手術法175
第6章 思春期以後における両側唇裂鼻形成術185
 1)私たちの行ってきた手術法とその意義「1」
 2)私たちの行ってきた手術法とその意義「2」
第7章 上顎の顎裂に対する骨移植および外鼻形態との関連性について213
 1)私たちの行ってきた手術法とその意義「1」
 2)私たちの行ってきた手術法とその意義「2」
第8章 上顎および下顎の骨切り術と外鼻変形について233
 1)私たちの行ってきた手術法とその意義「1」
 2)私たちの行ってきた手術法とその意義「2」