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書名

看護理論と看護過程

原著者

Gertrude Torres

筆頭著者

横尾京子・他監訳

その他著者等

田村 やよひ 監訳/高田 早苗 監訳/安藤 幸子 訳/佐伯 真理 訳/桜井 しのぶ 訳/高谷 嘉枝 訳/高田 早苗 訳/田村 やよひ 訳/中野 綾美 訳/中村 めぐみ 訳/村田 恵子 訳/矢田 真美子 訳/山勢 喜江 訳/横尾 京子 訳

出版社名

医学書院

ISBNコード

ISBN978-4-260-34067-0

発行年

1992年8月

判型 / 頁数

A5判 / 256頁

分類

基礎看護/基礎看護学/看護理論

価格

定価(本体3,800円+税)

内容

ナイチンゲールからワトソンにいたる17の代表的な看護理論とそれらの科学的基盤となった他領域の理論を、環境理論、ニード理論、システム理論、相互作用理論という4つのカテゴリーに分類し、それぞれの内容を分析・比較・評価したうえで、実際の看護過程への適用をはかったもの。

目次

1 看護理論の歴史的展開
2 理論の意味
3 看護理論と看護過程
4 環境理論
5 ニード指向理論
6 システム指向理論
7 相互作用(過程)指向理論
8 看護理論の統合