書名 |
運動器リハビリテーションの機能評価Ⅱ 原著第7版 |
|---|---|
原著者 |
David J.Magee |
筆頭著者 |
陶山哲夫・他監訳 |
その他著者等 |
高倉保幸,赤坂清和,乙戸崇寛,加藤剛平 |
出版社名 |
エルゼビア・ジャパン |
ISBNコード |
ISBN978-4-86034-693-5 |
発行年 |
2023年3月 |
判型 / 頁数 |
A4判 / 580頁 |
分類 |
臨床医学系/スポーツ医学、運動器 |
価格 |
定価12,100円(本体11,000円 税10%) |
◆ OT/PTをはじめ、目指す学生や医師も必見、世界標準の運動器疾患に関するガイダンス書
◆ David J, Magee先生の名著 約20年ぶりの日本語改訂!持ち運びしやすい2巻構成で、フルカラー電子書籍付き
◆ 運動器疾患に対する基本理念と概念の記述、頭部・顔面・頚椎から足部に至る全身の機能解剖と病態像について詳細に解説。
◆ 歩行・姿勢・切断の評価、スポーツ時の緊急評価、社会参加前の評価などについて、運動器リハビリテーションを推進するのに必要な事項も解説。
◆ 神経筋骨格系の評価への系統的アプローチを展開。
9 章 腰椎
10 章 骨盤
11 章 股関節
12 章 膝関節
13 章 下腿、足関節、足部
14 章 歩行の評価
15 章 姿勢の評価
16 章 切断の評価
17 章 プライマリ・ケア評価
18 章 スポーツ現場での緊急時の評価
