雑誌名 |
日本臨牀 |
|---|---|
出版社 |
日本臨牀社 |
巻・号 |
2004年 9月増刊号 Vol.62 No.854 (2004年 9月 28日発行) |
特集 |
臨床分子内分泌学 1 ― 心血管内分泌代謝系(上) |
定価 |
16,280円(本体14,800円 税10%) |
URL |
|
著作権管理 |
JCOPY |
ナトリウム利尿ペプチドの発見と意義
ナトリウム利尿ペプチドファミリーの構造と機能
ナトリウム利尿ペプチド受容体とシグナル伝達
ナトリウム利尿ペプチドの体内分布と存在様式
ナトリウム利尿ペプチド遺伝子発現調節
ナトリウム利尿ペプチド遺伝子改変動物
ナトリウム利尿ペプチド受容体遺伝子改変動物
ナトリウム利尿ペプチドの形態学
ナトリウム利尿ペプチドの測定法
血管作用
血圧調節作用
骨軟骨作用-内軟骨性骨化による骨伸長の促進作用を中心に-
心保護作用
利尿作用と腎保護作用
内分泌代謝系に対する作用
中枢作用
心不全
虚血性心疾患
弁膜症
心筋症
不整脈
急性腎不全
慢性腎不全・ネフローゼ症候群・血液透析
本態性高血圧症
肺高血圧症
動脈硬化症
ショック
副腎疾患
尿崩症・SIADH
肝硬変
周産期の母児の病態
ANPの現状と展望
BNPの現状と展望
CNPの現状と展望
ナトリウム利尿ペプチドのトランスレーショナルリサーチ
レニン-アンジオテンシン-アルドステロン系とナトリウム利尿ペプチド系
ナトリウム利尿ペプチド関連薬剤の開発
アドレノメデュリンの発見と意義
アドレノメデュリンの構造、遺伝子、生合成
アドレノメデュリン受容体とシグナル伝達
アドレノメデュリンの体内分布と産生調節
アドレノメデュリン遺伝子発現調節
アドレノメデュリン前駆体より生合成される新しい降圧ペプチド:PAMP
アドレノメデュリン遺伝子欠損マウス
アドレノメデュリンの生体内分布と機能
アドレノメデュリンとPAMPの測定法
血管作用
抗酸化ストレス作用
一酸化窒素遊離作用
心筋細胞と心線維芽細胞に対する作用
腎に対する作用
消化管および膵に対する作用
中枢作用
副腎髄質交感神経系に対する作用
脂肪組織における産生と作用
本態性高血圧症
肺高血圧症
心不全
腎不全・血液透析
敗血症性ショック
動脈硬化症
褐色細胞腫
アドレノメデュリンのトランスレーショナルリサーチ
アドレノメデュリンと細胞治療
アドレノメデュリンの心筋梗塞後リモデリングへの臨床応用
アドレノメデュリンの血管再生医療への展開
グレリンの発見と意義
グレリンの構造
グレリンの構造活性相関
グレリン受容体とシグナル伝達
グレリンの体内分布と発現調節
グレリン遺伝子発現調節
グレリン遺伝子改変動物
グレリン受容体遺伝子改変動物
グレリンの形態学
グレリンの測定法
グレリンとニューロンネットワーク
グレリンと摂食調節
グレリンと消化管運動
グレリンと神経内分泌
グレリンと中枢性交感神経調節作用
グレリンと老化
グレリンの腎作用
グレリンと骨代謝
グレリンと糖脂質代謝
グレリンと胎児・新生児
循環器疾患
胃疾患
胃切除
中枢性摂食異常症
成長と老化
肥満症・糖尿病
腫瘍
グレリンのトランスレーショナルリサーチ-内分泌代謝疾患-
グレリンのトランスレーショナルリサーチ-循環器疾患-
グレリン関連薬剤の展望
NOの発見と意義
NO産生機構
eNOS の遺伝子,産生調節機構,生理活性
nNOSの遺伝子,産生調節機構,生理活性
iNOSの遺伝子,産生調節機構,生理活性
NOのシグナル伝達機構
eNOS遺伝子欠損マウス
eNOS過剰発現マウス
NOとずり応力
NOとレドックス
血管拡張作用
LDL酸化抑制作用
血管平滑筋増殖抑制作用
Nitric oxide/cGMP 系と血小板機能
抗血栓作用
NOの心保護作用
血管新生作用
本態性高血圧症
肺高血圧症
心不全
冠攣縮
脳虚血
敗血症性ショック
動脈硬化症
糖尿病性心血管病変とNO
内因性NO合成酵素阻害物質(ADMA)と血管内皮機能障害
ACEIとARBのNO増強作用
カルシウム拮抗薬と冠循環-NOの関与-
エンドセリンの発見と意義
エンドセリンの遺伝子,構造,生合成
エンドセリン受容体とシグナル伝達
エンドセリン遺伝子発現調節
エンドセリン受容体遺伝子改変動物
エンドセリンの形態学的考察
血管作用
線維芽細胞増殖作用
心筋細胞肥大作用
心筋障害作用
腎に対する作用
マクロファージ活性化作用
エンドセリン変換酵素の生理学的,病態生理学的意義
本態性高血圧
肺高血圧症
心不全
腎疾患
敗血症性ショック
動脈硬化症
エンドセリン産生腫瘍
エンドセリン関連薬剤の展望
ウロテンシンIIの発見と意義
ウロテンシンIIの遺伝子,構造,生合成
ウロテンシン受容体とシグナル伝達
ウロテンシンの体内分布と分泌調節
ウロテンシン測定法
血管収縮作用
細胞増殖作用
血小板作用
腎での作用
心疾患
本態性高血圧
ウロテンシンIIの臨床応用の展望
ウロテンシン関連ペプチド-ウロコルチン-
ウロテンシンII関連薬剤の開発
