雑誌名 |
Journal of CLINICAL REHABILITATION |
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出版社 |
医歯薬出版 |
巻・号 |
2022年 4月号 Vol.31 No.4 (2022年 4月 15日発行) |
特集 |
今後の回復期リハビリテーション医療はどうあるべきか! |
定価 |
2,640円(本体2,400円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
回復期リハビリテーション医療の歴史と現状
回復期リハビリテーション医療の課題と展望
回復期リハビリテーション病院の評価と診療報酬
回復期リハビリテーション病棟のリスク管理
回復期リハビリテーション病棟における医師の役割
■新連載
慢性疼痛のリハビリテーション
1.慢性疼痛の病態と機序
回復期・生活期リハビリテーション医療に必要な内科的管理
1.糖尿病(インスリン治療を含む)
リハビリテーション医学・医療と私
第1回 雑誌の草創期を振り返って
■連載
ニューカマー リハ科専門医
徳永貴久
知っておきたい神経科学のキィワード
2.LTP(長期増強)とLTD(長期抑圧)
リハビリテーションと薬剤
10.リハビリテーションでよく遭遇する症状・症候と薬剤:(7)意識障害・認知機能障害
リハスタッフが知っておくべきプレゼン(学会発表・講演)のコツ
11.魅せるスライド:1.「伝わる」スライドづくりの基本
リハビリテーションスタッフがかかわるチーム医療最前線
14.高知大学医学部附属病院リハビリテーション部
臨床研究
インコボツリヌストキシンA(ゼオマイン(R))を使用してA型ボツリヌス製剤を400単位を超えて上下肢に同時使用した脳卒中後四肢痙縮の1例
ロジスティック回帰分析を用いて脳卒中患者の回復期リハビリテーション病棟における運動FIM改善を調査した報告のレビュー
