雑誌名 |
訪問看護と介護 |
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出版社 |
医学書院 |
巻・号 |
2020年 6月号 Vol.25 No.6 (2020年 6月発行) |
特集 |
心不全在宅管理 ― ケアと治療をつなげる「翻訳」スキル |
定価 |
1,650円(本体1,500円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
■特集 心不全在宅管理 ケアと治療をつなげる「翻訳」スキル■
[インタビュー]
〝地域ハートチーム〟の近未来予測と
看護師に必要となるスキル(弓野 大/伊東 紀揮)
心不全治療のスタンダード
こんな人が在宅にいたらどんな段階か?(鈴木 豪)
身体の声を「翻訳」する
フィジカルアセスメントをセルフケアにつなげる技(小澤 敬子)
治療とケアを「生活」にリンクさせる(樋口 秋緒)
〈コラム〉在宅心臓リハビリテーションの工夫(奥山 洋平)
重症患者を地域の専門職チームで看取った事例(村崎 佳代子)
「特別訪問看護指示書」で入院せずに済んだ事例(大森 崇史)
●家でのこと・6
私の重み(高橋 恵子)
●在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!・129
過覚醒状態になったとしても……
自分の状態に気付き、落ち着く知恵を(秋山 正子)
●地域連携の技術 ファシリテーション・スキル・6
「課題解決」への熱意と具体策を引き出す
オープン・スペース・テクノロジー(鈴木 央)
●「みんなの認知症見立て塾」出張講義 認知症「見立て」の知「対応」の技・3
「生活障害」はどう見るか(内田 直樹)
●訪問看護の「夢」を叶えるICT・7
ICT活用の効果を評価する(2) 行動変容につながった事例(出野 妙)
●あなたの知らない重度訪問介護の世界・6(最終回)
在宅療養を叶える方法として(大野 直之)
●[小説]ナースマン訪問看護編 あと、どれくらい?・10
もり子先生の秘密(小林 光恵)
