雑誌名 |
訪問看護と介護 |
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出版社 |
医学書院 |
巻・号 |
2020年 5月号 Vol.25 No.5 (2020年 5月発行) |
特集 |
「喪失」に直面する人へのケア |
定価 |
1,650円(本体1,500円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
■特集 「喪失」に直面する人へのケア■
「喪失」による悲嘆と、求められるグリーフケア(坂口 幸弘)
「あいまいな喪失」という概念と、それに対するケア(瀬藤 乃理子)
ケアを提供する人へのケア
対人援助職にも起こる喪失と悲嘆(米虫 圭子)
「喪失」に直面する人に、訪問看護師は何を意図して関わるか(倉持 雅代)
[コラム]遺族との関わりからこう考えます
遺族に訪問看護師ができること(株式会社公益社 ひだまりの会事務局)
□マグネットステーション
ななーる訪問看護ステーション事業管理者 勝眞久美子さん
「『自分』を出しながら看護をしたい人が、 訪問看護に来てくれると嬉しい」
●家でのこと・5
もうひとつの家(高橋 恵子)
●在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!・128
叔母として、妹として
実兄の在宅ケアに関わって(秋山 正子)
●地域連携の技術 ファシリテーション・スキル・5
「ワールドカフェ」を疑似体験してみよう(鈴木 央)
●「みんなの認知症見立て塾」出張講義 認知症「見立て」の知「対応」の技・2
「認知症」って何ですか?(内田 直樹)
●訪問看護の「夢」を叶えるICT・6
ICT活用の効果を評価する(1) 夢を支えた茨城県のモデル事業(出野 妙)
●あなたの知らない重度訪問介護の世界・5
いろんな障壁はあるけれど(大野 直之)
●[小説]ナースマン訪問看護編 あと、どれくらい?・9
なくした補聴器(小林 光恵)
●このARTが気になる!
映画『カランコエの花』あなたは、どんな声を掛けますか?(浅沼 智也)
