雑誌名 |
臨床栄養 |
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出版社 |
医歯薬出版 |
巻・号 |
2018年 8月号 Vol.133 No.2 (2018年 8月 1日発行) |
特集 |
2025年へ向けて管理栄養士がすべきこと ― 平成30年度診療報酬改定を踏まえて |
定価 |
1,760円(本体1,600円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
平成30 年度診療報酬改定が意味するもの-管理栄養士に期待される役割と課題
入退院支援,連携強化に向けた管理栄養士の取り組み
回復期リハビリテーション病棟における専任管理栄養士の意義と役割
緩和ケアチームにおける管理栄養士の役割を考える
在宅訪問栄養ケア 一歩踏み出すために必要なこと
平成30 年度介護報酬改定-栄養関連のポイント
コラム 臨床研究のススメ-臨床現場の管理栄養士がエビデンスをつくる意義
いま病院栄養士が行うべきこと,これからめざすこと-診療報酬改定から考える
<巻頭カラー>
ロボット支援手術の現況と将来の展望
■連載
Medical Nutritionist 養成講座(8)
栄養評価法の歴史
めざせ! リハビリテーション栄養のNST48-CARE ガイドラインに基づく症例報告 CASE No.41
中枢神経系原発悪性リンパ腫患者に対するリハビリテーション栄養ケアプロセス:症例報告
こんだてじまん
じまんの一品料理 地中海風卵焼き 公益財団法人東京都医療保健協会練馬総合病院
研究・調査
長期の中心静脈栄養施行中に銅欠乏による汎血球減少症をきたした1 例
