雑誌名 |
看護研究 |
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出版社 |
医学書院 |
巻・号 |
2013年 12月号 Vol.46 No.7 (2013年 12月発行) |
特集 |
Person-centred Care の理論の現状と看護研究としての展望 |
定価 |
1,980円(本体1,800円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
■特集 Person-centred Care の理論の現状と看護研究としての展望■
□Person-centred Care の理念と動向(鈴木みずえ)
□Person-centred Care をめざした
認知症ケアマッピング(DCM)の理論と海外の動向(水野 裕)
□Person-centred Care をめざした
認知症ケアマッピング(DCM)における研究の動向(田島 明子,鈴木 みずえ)
□ケアスタッフのPerson-centred Care の意識や実践を
測定するための尺度の開発に関する研究の動向(内田 達二,鈴木 みずえ)
□地域における認知症ケアマッピング(DCM)を用いた
施設間相互評価の有効性(桑野 康一,鈴木 みずえ,下山 久之,遠藤 英俊)
□急性期病院におけるPerson-centred Care をめざした高齢者集団ケアの取り組み
認知症ケアマッピング(DCM)の導入と展開
(吉村 浩美,鈴木 みずえ,高木 智美,江上 直美)
●看護における質的研究の前提と正当性・6
看護研究におけるケースの知の意義(後編)(家高 洋)
●Words,words,words. 研究と言語-質的研究のために(12)
認識されたものを認識する-フィロロジーについて(江藤 裕之)
