雑誌名 |
精神看護 |
|---|---|
出版社 |
医学書院 |
巻・号 |
2013年 5月号 Vol.16 No.3 (2013年 5月発行) |
特集 |
使える! 理論とモデル ― 当事者主体/多職種協働の時代に・他 |
定価 |
1,320円(本体1,200円 税10%) |
URL |
|
著作権管理 |
JCOPY |
■特集1 使える!理論とモデル■
□理論とモデルを「使いこなす」(萱間 真美)
□クラブハウスモデルでうつ病のセルフヘルプグループを運営(長谷川 雅美)
□ストレングスモデルでアウトリーチがうまくいく(田中 英樹)
□タイダルモデルで自殺のリスク対策(秋山 剛/山本 沙織)
□ヘンダーソンの看護モデルで理想的な看護過程を展開する(焼山 和憲)
□セルフケア看護モデルを使って自己コントロール力を高める(岡谷 恵子)
■特集2 3回シリーズ 看護のための性格論-病名「以前」の手がかりを、もっと豊かに■
□第1回臨床の視点を豊かにする「性格論」とは(杉林 稔)
□勉強
知っておくと心強い「抗菌薬」の基礎知識(安藤 孝)
□特別記事
氏家信『精神病側面史(十七)』を読む
―『精神病者私宅監置の実況』調査三十年後の回顧談(金川 英雄)
●DNAは、いつ統合失調症の秘密を語るのか(2)
大規模研究の罠(糸川 昌成)
●書評『日本近現代医学人名事典』
「歴史もの」がプレゼンスを示した2012年、味わい深い事典が刊行(鈴木 晃仁)
●書論『トラウマ』
トラウマから学べること(寳田 穂)
●『精神看護』編集室取材
べてるの家の佐々木社長、リリー賞で100万円ゲット!
●べてる新聞『ぱぴぷぺぽ』(91)
