雑誌名 |
医学のあゆみ |
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出版社 |
医歯薬出版 |
巻・号 |
2013年 Vol.244 No.7 (2013年 2月 16日発行) |
特集 |
神経疾患の磁気刺激治療の可能性 |
定価 |
1,100円(本体1,000円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
【神経疾患の磁気刺激治療の可能性】
反復磁気刺激によるヒトでのLTP/LTDの誘導
Paired associative stimulation(PAS)を用いた脳可塑性の誘導―PASと神経疾患
反復単相性4連発磁気刺激法(QPS)によるヒト大脳皮質の神経可塑性誘導―QPSの長期効果と治療法への応用
Spike-timing dependent plasticity(STDP)―ヒトでの連合性対刺激による可塑性を中心に
パーキンソン病における反復経頭蓋磁気刺激治療
難治性神経障害性疼痛に対する反復経頭蓋磁気刺激療法
磁気刺激の応用:うつ病の治療
幻聴への磁気刺激治療応用
■連載
<疾病予防・健康増進のための分子スポーツ医学>
遺伝子ドーピング検出の技術創成をめざして―ミオスタチン遺伝子の発現操作による筋肥大のストラテジー,その検出,そして限界
