雑誌名 |
病理と臨床 |
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出版社 |
文光堂 |
巻・号 |
2012年 7月号 Vol.30 No.7 (2012年 7月 1日発行) |
特集 |
in vivoイメージング |
定価 |
3,080円(本体2,800円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
【目次】
●in vivoイメージング研究の最前線
細胞内シグナルのin vivoイメージング/清川悦子ほか
がん細胞とがん微小環境のin vivoイメージング/疋田温彦
脳のin vivoイメージング/根本知己ほか
免疫応答のin vivoイメージング/北野正寛ほか
生活習慣病とin vivoイメージング/西村 智
●in vivoイメージングの臨床応用と今後の展開
in vivoがん検出を可能とする蛍光有機小分子プローブの開発/浦野泰照
プローブレスイメージング(ラマン分光法,SHG/THG)の診断応用/大嶋佑介
光イメージングから光操作へ/本蔵直樹
【連載】
●マクロクイズ[40]/吉田眞理
●CPC解説[36]
心不全を伴った老人性全身性アミロイドーシスの一剖検例/櫻井うらら他
●分子腫瘍学の知見を病理診断に活かす[4]
EMR瘢痕に生じた直腸癌/菅野雅人他
●動物病理学の今[4]
日本の野兎病の病理と疫学/朴 天鎬
【今月の話題】
●軟部肉腫における分子基盤と診断・治療/小田義直
【Review/Opinion】
●アメリカでの病理開業の現状/真鍋俊明他
【Information】
