雑誌名 |
精神看護 |
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出版社 |
医学書院 |
巻・号 |
2010年 1月号 Vol.13 No.1 (2010年 1月発行) |
特集 |
思春期病棟を「発達障害」の視点から作り直した病院がある |
定価 |
1,320円(本体1,200円 税10%) |
URL |
|
著作権管理 |
JCOPY |
■思春期臨床の主役が入れ替わっている。では看護はどうすればいい?
(栗田 育子+思春期病棟スタッフ一同)
■[コラム]看護長として考えていること(飯森 勝司)
■[コラム]医師の視点から見た思春期病棟の変遷(植松 美行)
■私たちも変化の途上にいます。これからの課題
(栗田 育子+思春期病棟スタッフ一同)
■FOCUS
お金を使った節約のススメ
職員の労働環境にお金をかければ収益は上がる(高野 政則)
■特別記事
国立精神・神経センター・医療観察法病棟が、そのプログラムとノウハウを公開します(1)
まずは治療プログラムの枠組みを紹介します(菊池 安希子/美濃 由紀子)
■トピックス
愛媛県南宇和郡愛南町(なんぐん)に注目
障害者と共に地域振興(白柿 綾)
「共に生きる」「共に働く」(長野 敏宏)
●ソローニュの森 ラ・ボルド病院(田村 尚子)
●精神科看護師の独白
「名医」「自己決定」(るすいるす)
●あるある小事典(山本 千恵子)
●≪新連載≫戦前、精神障害者の治療を担っていた民間施設とは 1
高尾山のお滝場が関東圏で果たしていた役割(金川 英雄)
●研究・調査・報告
精神科閉鎖病棟における日常生活用品の持ち込み制限
(大西 季実・吉田 裕美・藤井 美代子・鈴木 まさ代・伊東 美緒・高橋 龍太郎)
●≪新連載≫萱間真美の「この2か月」+「働きママン」(萱間 真美)
●アディクト川柳(北九州ダルクのメンバー)
●“あれ”と“これ”だけやればいい! 誤嚥性肺炎のケア 3
治療と再発予防 ポイントはここ!(高野 政則)
●気持ち悪い模様 6
コントラスト機能 その3(綾屋 紗月)
●べてる新聞『ぱぴぷぺぽ』71
●宮子あずさのサイキア=トリップ73
やっぱり若い人は大変だ(宮子 あずさ)
