雑誌名 |
理学療法ジャーナル |
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出版社 |
医学書院 |
巻・号 |
2008年 2月号 Vol.42 No.2 (2008年 2月発行) |
特集 |
痛みの病態生理と理学療法 |
定価 |
1,870円(本体1,700円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
■特集 痛みの病態生理と理学療法
「慢性痛症」のメカニズム(熊澤 孝朗)
痛み・しびれの病態生理と臨床評価(植村 研一)
痛みに対する理学療法における臨床推論(斉藤 昭彦)
疼痛を有する対象者の包括的理学療法(辻下 守弘・他)
高齢者の痛みが活動・参加に及ぼす影響と理学療法(大渕 修一・他)
●1 ページ講座 理学療法関連用語~正しい意味がわかりますか?
シーティング(工藤 俊輔)
●入門講座 運動療法の基本中の基本・2
筋力トレーニングの基本(木藤 伸宏・他)
●講座 摂食・嚥下障害・2
小児症例の摂食・嚥下障害(平井 孝明)
●とびら
「訪問リハ」雑感(金子 功一)
●学校探検隊
実践教育を重視して(佐藤 淳一・他)
●全国勉強会紹介
西多摩リハビリテーション研修会(北村 智之)
●報告
回復期リハビリテーション病棟における脳卒中クリティカルパスの入院 1 か月時点での達成目標(桑田 稔丈・他)
●紹介
SHEL モデルを用いた事故要因分析―当院理学療法部門における取り組み(竹内 伸行・他)
●文献抄録(岩田 晃・吉本 陽二・安藝 晴菜・松下 美奈子)
