雑誌名 |
訪問看護と介護 |
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出版社 |
医学書院 |
巻・号 |
2008年 2月号 Vol.13 No.2 (2008年 2月発行) |
特集 |
収支からマネジメントを読む |
定価 |
1,320円(本体1,200円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
■特集 収支からマネジメントを読む
在宅サービスをめぐるさまざまな事業展開と収支バランス
その発展的な展開の可能性(井村 健司)
在宅療養支援診療所の現況報告
豊かな看取りの実現(苛原 実)
住み慣れた地域で暮らしたい
あたりまえの願いを実現するための支援を展開して(種村 裕子)
訪問看護ステーションの可能性を拓く
在宅の重度難病者(人工呼吸器装着者)への取り組み(山崎 京子)
■特別記事
変わっていく介護保険制度と市民の意識(酒井 由紀子)
ニューヨークとブリッジポート,米国2都市の訪問看護を視察して
20名程度の中規模訪問看護ステーションを(伊藤 文子)
在宅末期がん患者に対する医療行為・2
疼痛緩和に関する事前約束指示(川越 厚)
■実践報告
病院退院後に義足作成に挑戦し,歩行を再獲得した一症例(倉野 力・大西 敦志)
●マグネットステーション インタビュー・2
訪問看護パリアン 伊藤美緒子所長(木村 憲洋)
●訪問看護時事刻々
医師の確保対策(石田 昌宏)
●ほんとの出会い・23
やがてくるシングルライフを輝かせる(岡田 真紀)
●もの忘れを補うモノたち―簡単な道具と機器による認知症・記憶障害の方への生活支援・10
さまざまな回想法の支援(安田 清)
●わたしのことをわたしから・15
病気になったからこそ,気付いたこと(鈴木 小百合)
●大牟田発!地域の縁側で認知症ケア・11
地域や子どもたちに支えられて(牧坂 秀敏)
●家族にできるケアの手引き―在宅で療養するがん患者の家族のための事前説明ブックレット・16
心理面へのケア法・1 ストレス対処法(福井 小紀子)
●訪問看護ステーションの現場をあるく・2
長崎へ(川越 博美・宮崎 和加子)
●萌黄色のハンカチーフ・6
ハンカチ/侵入(赤川 次郎)
