雑誌名 |
助産雑誌 |
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出版社 |
医学書院 |
巻・号 |
2007年 12月号 Vol.61 No.12 (2007年 12月発行) |
特集 |
助産師外来開設のストラテジー |
定価 |
1,430円(本体1,300円 税10%) |
URL |
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著作権管理 |
JCOPY |
■NTT東日本関東病院 助産師外来開設のストラテジー (長坂 桂子・高橋 妙子)
■助産師外来の実際 (御手洗 幸子・瀧 真弓)
■産科医からみた今後の周産期医療 (角田 肇)
■病院経営からみた助産師外来 (山岸 明夫)
■助産師外来だからできること (久保 幸代)
■これからの助産師の働き方 (葛西 圭子)
■協働とインセンティブ よりよいシステム構築 (西山 賢一)
■特別寄稿
『実践 マタニティ診断』発行によせて (青木 康子)
●密着フォト・ルポ 助産師のいる風景
ファン助産院 (船元 康子)
●中医学で考える妊娠・出産の食養生[9]
「高血圧」の食養生 (和田 曉・高島 系子)
●メガコードで学ぶ新生児蘇生の基本[9] 最終回
終末期における倫理的問題とケア (赤平(東) 百絵・井上 信明)
●今月のニュース診断 最終回
パワハラと自殺・自死 (斎藤 有紀子)
●筆から想いは広がって[9]
いざ,奥へ! (乾 千恵)
●バルナバクリニック発 ぶつぶつ通信[45]
繰り返される妊娠,伝えきれない虚しさ (冨田 江里子)
●りれー随筆[276]
忘れないこと伝えていくこと (槙 愛)
●この本,いかがですか?
実践 マタニティ診断 (三島 みどり)
